Windowsタブレット型スキャンツール「SSS-T3」
特定整備対応スキャンツール/OBD検査スキャンツール型式認定取得(JASEA-KS-34)
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Bluetooth®ワイヤレス接続によるOBD検査
WindowsタブレットとVCIをセットで提供。Bluetooth®(ワイヤレス)接続によるOBD検査が可能で、高い利便性を実現します。タブレットにはICリーダーを内蔵しており、電子車検証をかざすだけで『特定DTC照会アプリ』に車両情報が自動入力されるため、手入力作業が削減され、効率のよい検査が可能です。
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EV・HVメインバッテリー診断/EDR読取機能新搭載
EV・HV車などのメインバッテリー診断や、EDR(事故記録装置)の読取機能を新たに搭載しました。中古車ビジネスや低年式車の新たな診断メニューとして活用いただけます。(※一部対応していない車種・車両がございます)
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エーミング証明書発行に対応
エーミング作業・車両診断をこの1台で実施でき、エーミング証明書の発行が可能です。エビデンスの強化に貢献します。
※SSS-T3は特定DTC照会アプリのインストールも含め、すべてお客様自身でのセットアップが必要になります。(初期セットアップのサポートは有償になります。)
セットアップについては、クイックスタートガイドおよび取扱説明書をご確認ください。

商品番号
EG3007-0000
主な機能
次世代通信プロトコルDoIP(ISO13400)対応
次世代車載通信プロトコルであるDoIP(ISO13400)に対応しています。
全23メーカー標準対応
国産乗用車・国産トラック(24V車可)・輸入車まで、全23メーカーに標準で対応します。
先進技術搭載車種にも対応
アイドリングストップ車など、整備にスキャンツールが必須となる先進技術が搭載された車種にも対応します。
3年間無料アップデート
導入後のアップデートが3年間無料です。
車両修理ホットライン1年間無料
車両修理ホットラインを1年間無料でご利用いただけます。
診断レポートの発行方法
よくある質問
はい、SSS-T3は特定整備対応スキャンツール/OBD検査スキャンツール型式認定(JASEA-KS-34-1)を取得しており、OBD検査と車両整備の両方に対応しています。
国産乗用車・国産トラック(24V車可)・輸入車まで、全23メーカーに標準対応しています。フェラーリ・ポルシェ等のスーパーカーにも対応しています。
はい、Bluetooth®(ワイヤレス)接続によるOBD検査が可能です。配線の煩わしさがなく、作業効率が向上します。
はい、WindowsタブレットにICリーダーが内蔵されており、電子車検証をかざすだけで車両情報が自動入力されます。
導入後3年間は無料でアップデートできます。また、車両修理ホットラインも1年間無料でご利用いただけます。
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